個別表示
2021年07月08日(木)   数字で見るメルカリ


メルカリは今月で8周年を迎えたらしい。思っていたより若いなという印象。もっと昔からあったような気がしていたが、それだけ急成長したということだろう。私がメルカリをはじめたのは2018年の7月からだからメルカリデビュー3周年だ。今じゃすっかりベテランさん。って自分で言うな。
 
メルカリは8周年記念として「数字で見るメルカリ」という記事を公開しているのだがその中の「都道府県別一人当たりの年間購入金額」というデータが意外だった。堂々の第1位は大東京を抑えての山梨県!どうした山梨。なにがあったんや。わからんもんやね。第2位東京、第3位大阪。山梨県に誰か突出したユーザーがいるのかも。
 
3年間メルカリをやってきた私の個人的な感覚としては一番多いのは大阪だ。大阪兵庫。東京よりも関西の利用者が多いように感じている。え?また大阪?あ、また大阪だ。という感じで、大阪の購入者が目立つ。それがアータ、山梨て。ひざカックンだよ。まあこれは購入金額ランキングだから利用者数だとまた違うのかもしれない。
 
一方、一人当たりの年間販売金額ランキングになると第1位東京、第2位大阪と順当にきて第3位徳島。おいおいどーした徳島。これまた意外。徳島にカリスマ商売人がいるのかね?すだちで大儲けか?わからんもんやね。来年はきっと北海道もランクインするよ。カリスマ商売人がいるからね。って自分で言ってろ。