2019年09月21日(土)   ぶり New!


郵便の車が止ったので集荷だなとわかって、ピンポーンと鳴ると同時くらいにドアを開けて「お願いしまーす」と言ったのだが、あれ?なんで私服なの?今日はじめて見る顔の人だったが郵便局の制服を着ていない。あれれ?集荷じゃないのかな?と思ったら、そのすぐうしろにいつもの見慣れた顔の制服を着たドライバーが立っていた。
 
「あの、妹さんの友達の、くらっちですけど、、」
「あー!どうもどうも、くらっちさん、こんにちは」
 
なんだこのタイミング。思いがけずの来客と郵便の集荷が同時だった。くらっちさんもいきなりドアが開いて「お願いしまーす」なんて言われてきょとーんだったことだろう。「あ、今日の分、これですんで、よろしくお願いします」郵便の集荷は無事に完了。
 
「ブリ持ってきたんですけど、大丈夫ですか?」
「あらっ?これはこれは。すいません。ありがとうございます。いただきますいただきます」
「じゃこれ。すぐに食べられますけど、切ってから一晩冷蔵庫に入れておいたほうが熟成しておいしくなると思います」
「これはこれはどーもどーも」
 
でけー。60cmくらいあるのかな?ブリがぶりんと一本。遠慮なくいただいたけど、こんなでかいのどーすりゃええの?
 
それにしてもくらっちさんはなぜうちにブリを持ってきてくれたのだろう?ちなみに今年の3月ころにもタコとウニを持ってきてくれた。お会いしたのは今日が二度目だが、完全に顔は忘れていた。そりゃ郵便局員と間違えるのも無理はなかろう。
 
そんなほぼ面識のないくらっちさんの旦那さんは漁師なのでこうやってたまに獲物を分けてくれるのだが、なんでうちに?妹は札幌在住でほぼ函館にはいないんだけどな。わしの人徳か、、ってナンデヤネン。妹の人徳であろう。ありがたやありがたや。
 

でけー!シンクいっぱいの長さ。
 

なんとか捌きました。お刺身いっぱい。
 
 

2019年09月20日(金)   半額キャンペーン


メルペイキャンペーンが止まらない。この前はお友達紹介キャンペーンで2000円もらったばかりだが、今度はメルペイあと払いで50%を還元してくれるという。上限3000円。つまり6000円買い物をすれば3000円をポイントでバックしてくれるということ。すごいな。そりゃ赤字額も100億超えるわな。それでも自信ありの先行投資なんでしょうな。ありがたや。もらえる時にもらっときます。
 
3000円と言ってもポイントでしょ?じゃあ結局最初に6000円は自分で出さなきゃだめなんじゃん。と思いきや、メルペイ後払いですから。実際に支払うのは使った月の翌月。つまり今月ツケで買い物した分を翌月にまとめて支払うわけだが、その支払いにはポイントを充当できる。還元された3000ポイントをそのまま充当できるということだ。しかも手数料も金利もかからないんだから、いわば無利子の貸付だ。すごいなメルペイ。
 
さっそく使わせてもらいましたよ。お米5kgを3袋買ってきました。今日は裏のホクレンショップでお米10%引きセールをやっていたのでさらにおトク倍増だ。通常2200円のふっくりんこが今日は2000円。それを3袋で6000円。これをメルペイ後払いで支払ったので3000ポイントの還元だ。どんだけ〜?もう計算でけんくらい得したわい。
 

 
 

2019年09月19日(木)   菓子折り


裏のネッツの駐車場改修工事が終わって2週間くらい経つが、その節はお騒がせしましたということで菓子折りを持ってやってきた。おやおやこれはこれは。まさか今ごろになってこんなことしてくれるとは思ってもいなかったのでちょっとびっくり。けっこうしっかりとした菓子箱ですよ。2000円くらいはするんじゃない?やるときゃやるね。よっしゃ許した!
 
 

2019年09月18日(水)   アマゾンで魚釣り


Аmazon に登録いただいたお客様に、Аmazon アカウントの情報更新の知らせです。って一週間ほど前からだろうか、アマゾンを語るフィッシングメールが急増した。けっこう前からアマゾンを語るメールはきていたがこのところ頻繁にくるようになった。それに対して今まで毎日きていたゆうちょ銀行を語るメールはぴたりと止った。ということは送信元は同一犯?なんでしょうな。ゆうちょはやめてアマゾンにしたんだろうね。いずれにしてもあいかわらず微妙に日本語がヘン。知らせですて。
 
継続してプライム会員特典をお楽しみいただきたい場合は、「Amazonプライム会員情報の管理」ページにて「会員資格を継続する」 をクリックしてください。Amazonサービスをご利用いただき、ありがとうございました。
 
どないやねん。
ちなみにぼくはアマゾンプライム会員ではないです。
 
 

2019年09月17日(火)   ツルハでストロング


ツルハで電子マネーIDを使ってストロングゼロを買ってきた。SIMなしのアンドロイドスマホを使ってピッ。本当に電源が入っていなくても大丈夫なのか?とビクビクしながら、もしだめならすぐにPayPayに切り替えられるように普段使いのアイホンはポッケに忍ばせておいたのだが(別に忍ばなくてもいいんだけど)無事に精算完了。来週いっぱいで有効期限の切れるメルカリポイント1000円分を使いきることができた。ストロングゼロ9本+炭酸水1本=1001円也。(ポイントは1009円分持ってたの。)
 
ところであいかわらずツルハの店員は同じものをレジに通すのに1つ1つスキャンするのだが、そのわけがようやくわかった。おそらく消費税の問題だろう。ツルハではストロングゼロは1本税抜き98円、税込み105円なのだが、98円×10本でレジを打つと税込み1058円となる。これが1本ずつなら10本で1050円。ということ。
 
最終的な税抜き合計金額に消費税をかけるタイプのレジではないのだ。消費税込みの合計を出してからそのうち○○円が税ですよと表示するタイプのレジ。なーるほど、ちゃんと客のことを考えてのことだったのね。じゃあこの前珍しく掛け算でレジを打っていた店員はズルしてたってことか?まあ別にズルじゃないけど、めんどくさいから端折ったんだろうね。そのときはこの店員はデキルなと思ったんだけど、逆だったわけだ。やられたぜ。まいいけど。
 
 

2019年09月16日(月)   電子マネーID


そうかそういうことか。電子マネーIDはスマホ本体がクレジットカードのようになって決済するということがようやくわかった。つまりスマホの電源が入っていなくてもスマホ本体を読み取りセンサーにかざせばピッと精算が完了するということだ。クレカをピッとやるのと同じように。てっきり通信ができるスマホでなければだめなんだと思っていたが、電源が入っていなくてもいいんだから通信は関係なかったんだ。そういうのなら持ってるもん!自宅のワイファイ環境でのみ使っているSIMの入っていないアンドロイドスマホは持っている。これならツルハでもメルカリポイントを使えるな。よかったよかった。明日さっそく使ってこよう。
 
 

2019年09月15日(日)   マラソン


目覚まし代わりのテレビ画面にはマラソンが映っていた。こんなずーっと走っているだけの映像を見て何がおもろいねん、と思いつつ、寝起きのストレッチをしながら結局ゴールするまでずーっと見てしまった。おかげで体がクネクネだ。いやほんと何がおもしろいんだろうね?なんか知らないけど見始めると目が離せなくなるから不思議。
 
マラソン中継を見ていていつも思うのは、バイクじゃまくさいねんってこと。先導の白バイはおそらくランナーと十分な距離を保っていると思うのだが、そこのカメラ!そこの二人乗り!近い近い。ランナーと接触するんじゃないかと気が気じゃないよ。近く見えるけど実際はそれほど近づいているわけじゃないのか?いや近い。近いし目障り。ちょろちょろすんなって感じ。
 
 

2019年09月14日(土)   ペイチェック


ランニングついでに何軒かドラッグストアを回ってメルペイが使えるかどうかのチェックをしてきたが、全滅。全然浸透してないのね。ペイペイは全部OKだった。ペイペイ強し。だってうちでさえ使えるもんね。アピールしてないけど。
 
ペイペイを使える店を検索してみるとうちの近所にもたくさんあった。えー?あそこも?ここも?と驚くほど多いのだが、それらはほとんどうちと同じようにアピールしていない。本当だと店の入口やなんかに「PayPayはじめました」のステッカーを貼ってアピールしなきゃだめなんだけど、まだみんなとりあえず使えるように準備だけしとこうという感じなのかね?うちもそうだけど。
 
ポイント還元事業が始まる来月から実家のお茶屋でも使えるようにアピールしてみるかな?とも思うんだけど、うちの親に対応の仕方を説明するのが大変そうだ。
 
 

2019年09月13日(金)   取引の中止


久しぶりの商品管理ミス。ヤフオクで落札されたCDがすでにメルカリで売れてしまっていた。落札者へ「明日発送します」と連絡してからさて梱包しようかと思ったらあるべき場所にそのCDがない。あら?どこかに紛れ込んじゃったか?と思って隅から隅まで目を皿うどんのようにして探してみたがやはりない。むむむ?もしや?いやまさか、そんな記憶は、、あ、なんか前に売れたような気もするな。とにかく確認じゃい!エクセルの取引台帳を検索。ビンゴーン!しっかりとヒットした。売れてるじゃん。やっちまったなー。
 
落札者はかんたん決済ですでに支払いを終えている。これはお詫びして返金せねばなるまい。そして出品者都合によるオークションの取り消しの手続きを取らねばならない。そうすると自動的に「非常に悪い」の評価が付いてしまうがしょうがない。これが20年近くヤフオクをやってきて2つめの悪い評価となる。じつは今現在ついている唯一の「非常に悪い」も以前落札された商品がすでに売れてしまっていて付いたものだ。6年くらい前、あの時はアマゾンとダブって出品していてアマゾンですでに売れてしまっていた。
 
さて、返金したいので振込先を教えて欲しい旨を落札者へ連絡したのだが、怒っているのか夜も遅かったからすでに寝たのか返事がこない。とりあえず明日まで待つしかないないなと思いながらも悶々とした気分でこういう場合のキャンセルについて調べていると、かんたん取引の中のシステムの一つに「取引の中止」なるボタンがあることを知った。これを実行することによってかんたん決済で支払われた代金は落札者へ返却され取引は終了するらしい。おお、これなら相手の銀行口座を聞かなくても返金できるじゃないか!
 
詳しく調べてみると、これを実行すると出品者都合によるキャンセルで付く「非常に悪い」の評価も付かないという。落札システム料は戻ってこないようなのだがそれはたいした額ではない。これはいいね。いや落札者には迷惑をかけてしまっているのに「いいね」なんていうと不謹慎だが、正直なところ大変にありがたい。さっそく落札者へ取引の中止を実行させていただく旨を連絡して取引中止とさせてもらった。
 
本当は落札者の同意をもらってから実行しなくてはいけないのだが、同意も何も商品がないのだから中止とするしかない。システムによる自動的な悪い評価は付かないが、落札者の手動による評価は付く。評価を入れるかどうかは落札者の意思次第なのだが、それで悪いと入れられてもそれはしょうがないだろう。
 
夜が明けてから落札者から連絡がきた。「今回は残念ですが無いものは仕方ないです。」と寛容に許してくれた。ありがとうございます。以後十分に気をつけます。
 
 

2019年09月12日(木)   誤情報


さっそくツルハへ行ってメルペイでストロングゼロを買おうとしたのだが、メルペイ使えないじゃん、、、ツルハは8月1日からメルペイバーコード決済に対応済みということはネットで確認していたのだが、誤情報だったようだ。
 
レジで会計してもらっているときから「あら?」とは思ったんだよね。電子決済一覧の張り紙の中にメルペイのアイコンがないんだもん。それで支払いのときに「メルペイは使えます?」と聞いてみたら「この一覧の中にないものは使えないんです。」って、やっぱそうか。「じゃ、ペイペイでいいです。」
 
メルペイと連動している電子マネーIDは使えたのだが、ぼくのスマホIDには対応してないんだもん。アイホンは7以上じゃなきゃだめみたい。ぼくの5Sだし。バーコード決済だったらできるんだけどIDはだめ。がっかり。どっかほかでメルペイ使えるところを探してみよう。サツドラだったら行けるかな?