2012年05月15日(火)
雨のち曇り
いわゆる老眼ってやつは、どんどん進行するものなのか?それともある程度のところまでいけば落ち着くのか? いやあ、日を追うごとに、近くの物が目に見えて見えなくなっていくもんで、、、ってどっちやねん。いやほんと、進行が早いなあと驚くばかりなのだが、まあしょうがないか。気のつけようもないだろうし、どうこうすれば治るというもんでもないんでしょ?老化ってやつですか?まあしゃーない。
CDの帯に書いてある型番号やらを見ようとするのだが、字が小さすぎてよう見えん。以前は、字が小さくて見にくければ文字に目を近づければ見えたのだが、今じゃ逆に離さないとピントが合わない。しかし、目から離してピントが合ったところで、文字が小さ過ぎるもんだから何が書いてあるのか読めない。離しても近づけても見えないんじゃどしたって見えないじゃん。ぼちぼちメガネが必要なのか?とりあえず虫眼鏡は手元に置いておいたほうがよさそうだ。