2018年04月20日(金)   ポイント・ラッシュ


なーんと、またしてもヤフーさんからポイントのプレゼントだ。今回は300ポイント。ついこの前、短期間のうちに2回続けて500ポイントもらったばかりなのに。ポイントをもらえるようなエントリーなどをしているわけでもない。突然、期間固定ポイントを進呈させていただきました。ポイント通帳でご確認ください。のようなメールが届いて確認してみると、「ヤフオクからのポイントプレゼント」としてポイントが加算されているのだ。お前は伊達直人か。人知れず恵まれない人へ寄付を続ける正義の味方か。それともヘンゼルとグレーテルに出てくる魔女なのか?うまいもんをたらふく食わせておいて丸々と太ったところでぱくり。ヘンゼル逃げてー!まあくれるっちゅーもんはもらっとくけどね。ごち。
 
 

2018年04月19日(木)   一時プロファイル


このところPCを立ち上げると、デスクトップが初期化されて「一時プロファイルでログオンしています。」という警告が出ることがたびたび起こるようになった。再起動すると元通りに直るのだが、なんでこんなことになってんだ?
 
この現象はいつも使っているメインのパソコンだけではなく、サブのパソコン数台でも同じように発生しているところを見ると、最近のWindows Updateが影響しているのではないのかとも思うのだが、検索してみても同じような現象を訴えている人はいないのでそういうわけでもないのかもしれない。
 
ただこの「一時プロファイルでログオンしています。」というエラーは別に珍しいことではないようで、それほど深刻な事態ではなさそうだが、やっぱりなんか気持ち悪いね。次回のWindows Updateでシレっと修正されたりするのだろうか?
 
 

2018年04月18日(水)   限定200枚


高校生の頃に出会って以来ずっと追いかけつづけてきたロックミュージシャンの作品はそのほとんどを持っているが、先日ふとしたきっかけで、10年位前に出したCDのLP盤も200枚限定で出ていることを知った。
 
それがCDと同じ音源をただLPにプレスしただけというのならあまり興味はないのだが、そのLPには、CDとは違うLP用に録音した音が入っているらしい。さらにCDには入っていないボーナストラックまで入っているという。そりゃないぜハニー。どしたって聞きたいやんけ。ところがどっこい、このLPにはCDの3倍ほどの値札が付いている。そりゃないぜベイビー。ぼくお子ちゃまだから買えない・・・と思っていたら、ヤフオクに新品が半額即決価格で出ていた。おーっとこれは!即決大人買い。
 
そいつが今日届いた。さっそく針を落とす。おーネイキッド。CDで聞いていたものよりもストレートだ。ライブ一発録りに近い仕上がりになっている。ええやんけ。CDよりこっちのほうが断然ええやんけ。と思うのはただ単にこっちが新鮮に聞こえるからなのか?
 
30cmのジャケットもいいね。CDとは存在感が全然違う。いかんせんレコード。めんどくせー。20分やそこらでひっくり返したり取っ替えたり、落ち着かんわ。すぐにPCへ取り込んでデジタル化作戦決行。CDに焼いた。これでラクチンだね。
 
このLPは売っちゃおう。っておい。ほんまにファンか?いやま、音源が手に入ればもうそれで満足なんです。ジャケットとか別に飾るわけでもないし。さっきの存在感うんぬんはどーした!まま、えーやんか。
 
一度針を落としただけの新品同様だから元を取れるくらいでは売れるだろうと思うが、半額の新品がまた出ているので、それ以上では売れないだろう。それにしてもなんで新品がそんなに出てくるんだ?しかも同じ出品者。もう何度も同じ物を出品しているみたい。在庫をたくさん持っていると思われるが、もしかしてこのバンドの関係者?その線が濃厚だ。てことは?200枚限定なのに山ほど売れ残ってるってこと?むう、あんなに有名なバンドなのに。あのクラスでこれじゃ、やっぱロックで食ってくのはキビシイーってことでしょうな。
 
 

2018年04月17日(火)   春の装い


函館にもようやく本格的な春がやってきたかな?という陽気だ。とは言ってもたまにファンヒーターをつけたりもする。たまにね。ちょいつけ。ランニング時はTシャツ一枚だが、ヒーターちょいつけくらいの陽気だからちょっと目立つ。ひょーもうTシャツ一枚かよ!というような好奇な視線がイタイ。まあ気にせず行こう。
 
 

2018年04月16日(月)   目薬の効果


先日注文した目薬がようやく届いた。アマゾンにしてはけっこうかかったな。個人出品のマーケットプレイスの商品だから然もありなんではあるんだけど、発送しましたメールから丸一週間か、、発送連絡メールだけ先に送って実際はまだ発送していなかったというところではないかと思うが、ま無事に届いたからいいや。
 
さてその目薬だが、定価1500円の高級品。どやねん。日が暮れてだいぶ目も疲れてきた頃に差してみた。おお!どやねん、、よーわからん。ぼやけた視界が少し鮮明になったような気もしたが、気のせいのような気もする。そもそもそんな即効性があるもんでもないんでしょ?うーむ、なんかモヤモヤするぅ、、視界じゃなくて気持ちが。
 
だいたいこれまで目薬なんてほとんど使ったことがないから、安い目薬と高い目薬との比べようがないもんね。基準がわからんもん。なんか無駄遣いしたかもしれないって後悔の念が強いんですけど、、、いやわからんよ、これから何日か使っているうちにおおこれは!って効果が実感できるかもしれない。
 
この目薬は15ml入りなのだが、15mlで1500円ということは、1ml 100円ということだ。目薬一滴って何ミリリットル?ちょっと検索してみたが、容器によっても違うだろうからはっきりしたところはわからなかったが、100滴でだいたい5mlという数字があった。それを基準とするならば、今回買った目薬は15ml入りなので300滴分ということになる。ということは、一滴5円。ポトポトポトと3滴たらしたらそれだけで15円。おー。なかなかなもんやで。一適も無駄にできんな。一適出すごとにチャリーンって音がすればいいのに。
 
 
 

2018年04月15日(日)   独り言


テレビを見ながらテレビに向かってツッこむ(つまり独り言を言っている)ことは昔からよくあったが、このごろはネットニュースを読みながらパソコンに向かってツッこむようになった。そんな自分に気がついて引いた。アブネーやつじゃん、、、
 
動画ニュースならまだしも、文字の記事に対してである。「すげえなこれ」「いや、おかしいだろ」「お、いいねえ」むむむ、やばいぜオレ。自分じゃいたってまとも、いやむしろ人並み外れてまともな人間だと思っているのだが、なんて思っている時点でまともじゃないんじゃないかって話もございますが、だいじょうぶ。ただの愉快なやつです。
 
そういえば店をやっていた頃にも、本を選びながら独り言を言っているお客さんがたまにいて、なんかあぶねーなーと思っていたものだが、今にして思えば別に変な人ではなかったのかもしれない。中には実際かなり危ない人もいたけどね。なぜかしらねど誰にでもすぐに絡むやつ。
 
その人はまったく見ず知らずのほかのお客さんに「おうおうおう」といきなり声をかける。言われたほうはびっくりだ。「おうおうおう、なんかいい本あるか?そーか、ゆっくり選べ」とか、別にけんかを売ってるわけじゃないんだけど、そんなアブナイ人。おまえは寅さんかっ。
 
だいたい見ず知らずの人にいきなり話しかけてる時点でちょっと危なげなんだけど、その第一声が「おうおうおう」ってのがもうね。その人がくるといつもハラハラしてました。そんな人だけど、来るといつも必ずなんか買ってってくれるから、もう来るなとは言えなかったのです、、、計算高くてすいません。
 
 

2018年04月14日(土)   ランニングシューズ


ランニングシューズを買った。今まで履いていたやつはもう限界を超えて靴底に穴が空いたから。先日雨上がりに走ったときに、別に水溜りにはまったわけでもないのに靴下が濡れていたのでなんでだ?と思ったら、靴底が切れてそこから水が染み込んできていた。
 
この靴は、おととしの10月にこっちにきたときに下ろした靴だったから、約1年半で履き潰したことになるのかな?と言ってもこれを履くのは毎日の一日20分ほどのランニングの時くらいだから(つまりそれ以外はほとんど外へ出ていない。ヒッキーかよ、、、)ランニングだけで履き潰したとも言える。あそうか、冬季はスノトレを履いていたから実質一年持たなかったということになるな。見た目は頑丈そうなんだけど、やっぱ安もんはだめなのかね?なにしろ1000円で買った靴だから。靴のヒラキさんにて。
 
調べてみたらこの靴を買ったときのことはここに書いてありました。2015年に買ったものでした。定価は1980円でそれを初回購入特典1000円引きで買ったようだ。むかしのことで忘れてたわ。買ってからずーっと寝かせてあったの。2013年に買ったミズノのシューズがずいぶん長持ちしていてそれを履きつづけていたから。やっぱそれなりにいい物は長く使えるってことですね。
 
このミズノのシューズもかなり靴底は減ってはいるのだが今でも履けない事はない。いや実際履いている。ヒラキのシューズがだめになったもんで下駄箱の隅に放り込んであったこのミズノを引っ張り出してこのところこれを履いてランニングしてます。でもさすがに人前に出せないくらいボロいので、これじゃあGWのお出かけには履いていけないなと思って今回の新規購入と相成りました。
 
アマゾンでポチッとわん。で買ってから気がついたことには、またミズノの同じシューズだった。何を勘違いしていたのか、ポチった時はアシックスのシューズを買ったつもりでいたのだが、お買い上げありがとうメールを見てみるとミズノと書いてあった。いや間違えたわけではなくて、欲しかったのはこれで間違いないんだけど、なぜかアシックスだと思い込んでたんですよね。まいいんだけど。丈夫で長持ちミズノマキシマイザーで正解。
 

ミズノ マキシマイザー20
 
 
 

2018年04月13日(金)   特徴


いつも郵便は集荷にきてもらっているので直接郵便局まで行くことはあまりないのだが、今日は久しぶりに裏の郵便局へ行ってみると見慣れない顔の人がいて、見慣れた顔の人はいなかった。4月だし人事異動があったのかもしれない。もしかしたら新しい局長さんかも。わからんけど。
 
人を見た目だけで判断しちゃ失礼だが、ちょっと神経質そうな感じの中年メガネ男性局員だった。ってメガネ情報はいらんやろ、、、窓口のお姉さんたちは変わっていなかったが、なんとなくいつもと違ってちょっと緊張感があったように感じたのは気のせいかもしれない。
 
人を差すときに「ほらあのメガネの背の高い人」とか「年配のおじさん」とか、その人の特徴を挙げて言うことはよくあるが、小太りの、とかちょっと頭の薄い、とかいうのはやめたほうがいいと思う。小太りくらいはいいか?でもハゲ系はあかんやろうね。前に「えっと、あの、ちょっと薄毛の、、」と言っていた人がいたが、一緒や。気ぃつけや。
 
 
 

2018年04月12日(木)   ともだち


三井住友銀行とラインでお友達になると500円くれるというのでお友達になってみた。500円あげるからお友達になってってのも、なんだか虚しい関係だが、ままそれはさておき、友達になっただけじゃ500円はもらえない。合わせて三井住友のラインスタンプをもらわなくてはいけない。スタンプなんていらんし、、、いらない景品を無理やりくれるサンドウィッチマンのコントみたいやな。とりあえずもらっておいた。使わんけど。そしてさらに、三井住友のスマホアプリもインストールしなくてはいけない。たぶんこれが一番の目的なのだと思う。500円で釣ってアプリを使わせたいのだろう。使いましょう使いましょう。
 
このアプリがよかった。タッチID認証で三井住友の口座にログインできる。時代はスマホやね。って何を今さらだろうけど、スマホデビューから1年半、さすがにもう結構使いこなしてますよ。さておき、そうか、スマホならネット銀行へのログインもタッチ認証でらくらくなんだなということに気がついた。パソコンだと毎度毎度口座番号と暗証番号を入力しなくちゃいけないからけっこう面倒なのだ。
 
ネット銀行はいくつか利用しているが、とくに面倒なのが新生銀行。口座番号、暗証番号のほか、指定される記号を乱数表から3つ拾わなくてはいけない。もーメンドクセー!セキュリティーはわかるけど、もっとほかにやり方があるやろと常々思っていたのだが、これもアプリを使えば簡単にログインできるに違いないと思って新生銀行のアプリを探してみるとやはりそれはあった。お、いいね。
 
さっそくインスト、、、と思ったら、ユーザーさんたちの評価が☆1つなので、おや?と思ってインスト前に評価を確認してみると、なんでタッチID認証を採用してないねん!アプリの意味ないじゃん!というような批判が山ほどあった。そうだったのか、、、新生だめだな。ほんとこれ。ログイン方法がパソコンと変わらないのならアプリを使う意味がないよ。インスト中止。
 
こんなめんどくさい新生銀行を使っている理由はただ一つ。月一回、どこの銀行へでも振込み手数料無料で振込みができるからだ。それ以外で使ったことないよ。申し訳ないけど。せめてログイン方法がもっと簡単になればもう少し利用機会も増えるかもしれないな、ってそれとこれとは関係ないか、、、でもほんと、そこは考えたほうがいいと思います。僭越ながら。
 
 

2018年04月11日(水)   ハーモニカ


先日購入した680円のハーモニカが届いた。ヤフーのポイントばらまきキャンペーンを受けて実質120円で購入したハーモニカだ。さっそく吹いてみると、いやー思った以上にしょぼいわ。ピッチの甘さは然ることながら、全然鳴らない。と言っても音が出ないというわけではなくて、鳴りが悪い。
 
100の呼気を使って吹いているのに40の呼気しか使われていない感じ。あとの60どこ行った?てな感じ。なんだかわかったようなわからんような説明だけど、肺活量測定器でふうーっと息を吹き込んでいるのにスカーっと抜けているようなまるで手応えのないあの感じ、、ってなおさらわかりづらいわ。肺活量測定器なんて使う機会はまずないし。(小学生の頃の身体測定で使ったことあるです。)
 
まあ本番では使えんな。トイレに入って用を足してから紙のないことに気がついて、しょうがないから持っていた新聞紙をくしゃくしゃくしゃってもんで代用するような、そんな程度の代用品ってとこかな?ってのはちょっと言い過ぎか、、、、そこまでひどくはないと思います。いや実際にそういう経験をしたことはないですよ、言っとくけど。
 
あーそう言えば思い出したけど、ちょっと脱線思い出話していいっすか?そうあれは古本屋をはじめてまだそんなに経っていなかった頃のこと、当時トイレを貸してくれという客には快くトイレを貸していたのだが、ある日、トイレを貸してから「あーそういえばトイレットペーパー切れてたんだよな、お客さん大丈夫かな?」と思っていたらそのお客さんは「ありがとうございました」と言って涼しい顔で帰っていったので紙は自分で持ってたのかもしれないと思ってその時は特に気にしなかった。
 
それからしばらく経ってから自分がトイレへ行くと、なーんと、紙の切れたトイレットペーパーの芯でウコンをこそぎとってそのウコン付き芯をトイレのコーナーボックスに突っ込んであるではないか!(表現自粛でウコンとしております。) マジかっ!あんにゃろめー!ボックスごと捨てましたよ。その日を境に客へは一切トイレを貸さないことにしたのでした。まあトイレを貸さなくなったのはそれだけが理由じゃないけど、それが決定打でしたな。
 
あれ?なんの話だっけ?飲む前に飲む話だっけ?ウコンってけっこう二日酔いに効くんですよー。